$ find engineers --where "hobby == '個人開発'"
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# 個人開発者のための会社
私たちは「個人開発を楽しむエンジニア」が
最も輝ける環境を追求しています。
なぜなら、個人開発への情熱を持つ人は
技術への深い理解と、自ら学び続ける力を
持っているからです。
週末にサイドプロジェクトを作る。新しい技術を試してみる。
自分のアイデアをカタチにする。
そんな「個人開発」を楽しんでいるあなたは、
すでにエンジニアとして最も大切な資質を持っています。
私たちTSPIは、個人開発者が集まり、
お互いの知見を共有し、共に成長できる環境を
作ることを目指しています。
個人開発で培ったスキルと業務経験の相乗効果で、
あなたの市場価値を最大化しませんか?
プライベートの開発経験が、仕事の質を高める。仕事で得た知見が、個人開発を加速させる。
新技術への挑戦
アイデアの実装
ポートフォリオ構築
チーム開発の知見
大規模設計の経験
安定した収入
幅広い技術スタック
説得力あるポートフォリオ
高単価案件へ
「この技術を試してみたい」という気持ちを大切に。 個人開発で培った最新技術の知識は、業務でも積極的に活かせる環境です。
同じ趣味を持つ仲間との技術交流。 お互いのプロジェクトについて語り合い、新しいアイデアやモチベーションが生まれます。
個人開発の経験は面談時の強力なアピールポイントに。 「実際に動くものを作れる」エンジニアは高く評価されます。
社内Slackで繋がる、個人開発者だけの知見共有グループ
個人開発について気軽に話せる場所。作っているものの紹介、技術相談、アイデア出しなど、なんでもOK。
業務や個人開発で得た技術的知見の共有チャンネル。ブログ記事の下書きレビューも歓迎。
作ったものを見せ合う発表の場。デモ動画やスクリーンショットでカジュアルに共有。
技術的な質問から、キャリアの相談まで。個人開発者ならではの悩みを気軽に相談できる場所。
個人開発を続けるあなたをサポートする、独自の制度を用意しています
個人開発・業務問わず、技術書籍の購入費を補助。電子書籍もOK。
個人開発で使うAWS・GCP・Vercelなどのクラウド費用を一部補助。
GitHub Copilot、Cursor、ChatGPT Plus等のAIサービスを会社負担で利用可能。
AWS認定、Google Cloud認定など、クラウド資格の受験費用を全額補助。
案件によりリモートワーク可能。通勤時間を個人開発に充てられます。
個人開発したサービスでの収益化、技術顧問、講師業など自由に。
外部勉強会への参加費補助、登壇時の資料作成サポート。
健康診断、インフルエンザ予防接種費用負担など、健康面もサポート。
calculateSalary(unitPrice, returnRate) → あなたの年収を算出
52万円
unitPrice * returnRate624万円
monthlySalary * 12単価別の想定年収一覧
| 単価 | 月収 | 年収 |
|---|---|---|
| 60万円 | 39.0万円 | 468万円 |
| 70万円 | 45.5万円 | 546万円 |
| 80万円 | 52.0万円 | 624万円 |
| 90万円 | 58.5万円 | 702万円 |
| 100万円 | 65.0万円 | 780万円 |
| 110万円 | 71.5万円 | 858万円 |
| 120万円 | 78.0万円 | 936万円 |
個人開発の経験を持つエンジニアを募集しています
「週末は個人プロジェクトを進めてます」
「新しい技術を試すのが好きで、つい夜更かししちゃう」
そんなあなたと一緒に働きたいと思っています。
個人開発を続けながら、安定したキャリアを築きたい方へ
応募前によくいただく質問をまとめました
現在は、個人開発の経験をお持ちの方を中心に採用しています。規模や完成度は問いませんが、プライベートで何かしらのプロジェクトに取り組んだ経験がある方を対象としています。GitHubにリポジトリがある、個人でWebサービスやアプリを作った経験がある、などが該当します。将来的には「これから個人開発を始めたい」という方の採用も拡大していく予定です。
競合他社との直接的な契約を除き、基本的に制限はありません。個人開発したサービスでの収益化、技術ブログでのアフィリエイト、技術顧問、プログラミング講師なども自由に行えます。ただし、業務に支障が出ない範囲でお願いしています。
参加は任意です。ただ、多くのメンバーが積極的に参加しており、技術的な質問への回答や、モチベーション維持に役立っています。ROM専(読むだけ)での参加も全く問題ありません。自分のペースで参加してください。
配属先の案件によって異なります。現在、フルリモート・ハイブリッド勤務の案件も増えており、案件紹介時に勤務形態についても詳しくご説明します。通勤時間を個人開発に充てたいという希望も考慮して案件をご紹介しています。
月額の上限を設けていますが、業務に直接関係する書籍については相談の上、追加で補助することも可能です。電子書籍(Kindle、O'Reillyなど)も対象となります。技術書に限らず、ビジネス書なども対象です。
これまでの業務経験に加えて、個人開発やプライベートでの技術的な取り組みについてお聞きします。GitHubアカウントや個人開発したサービスがあれば、ぜひ見せてください。技術的な深掘り質問よりも、技術への姿勢や考え方を重視しています。
全社平均で月10時間程度です。個人開発の時間を確保したいという方が多いため、残業が少ない案件を優先的にご紹介しています。もちろんプロジェクトの繁忙期などで変動することはありますが、定時退社が基本の案件が中心です。
はい、希望を最大限考慮して案件をご紹介しています。使いたい技術、リモートワークの希望、残業の少なさなど、個人開発を続けながら働けるかどうかも重要な判断基準として案件選定を行っています。
①書類選考 → ②カジュアル面談(オンライン) → ③最終面接 → ④内定 の流れです。カジュアル面談ではお互いの理解を深めることを重視しており、堅苦しい雰囲気ではありません。最短1週間程度で内定をお出しすることも可能です。